【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

キャンプや登山などのアウトドアの中で、「ここによく切れるナイフがあったら助かるんだけど…」ということはありませんか?この記事では、サバイバルナイフを選ぶポイントを説明するとともに、おすすめのサバイバルナイフ22選をご紹介します。現在サバイバルナイフの購入を検討している方、アウトドアによく出かける方は参考にしてください。

公開日 2019.01.15

更新日 2019.08.16

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

サバイバルナイフは、キャンプや登山、フィッシングなどのアウトドアで使えるシーンが多いアイテムです。何となく憧れも感じる方もおられるでしょう。
この記事では、大手ナイフメーカーの販売しているサバイバルナイフを中心に、デザイン・使用感ともにおすすめできるナイフを22本ご紹介します。サバイバルナイフ選びに迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

サバイバルナイフの選び方

サバイバルナイフは、魚をさばいたりロープや薪を切ったりというように、アウトドアのさまざまなシーンで役立ちます。
サバイバルナイフを選ぶポイントは、手になじむかどうか、用途に合わせたサイズかどうか、そしてデザインが自分好みかどうかです。数多くのメーカーが多様なサバイバルナイフを販売しているので、サイズがぴったりなナイフは簡単に見つかるでしょう。基本的には、デザインを気に入って選ぶ人が多いようです。

サバイバルナイフを持ち運ぶ際の注意点

サバイバルナイフは、アウトドアに出かける際にあれば便利な道具です。しかし、刃渡り6cm以上のナイフを正当な理由無く持って出かけると、銃刀法違反になります。正当な理由とは、刃物の購入直後や業務上の必要を指し、キャンプ・登山などはこういった理由と見なされないことがあります。刃渡りが短いものでも、上記の理由が無いのに隠し持っていると、軽犯罪法違反になってしまう恐れがあります。日本でサバイバルナイフを携帯する際は十分気をつけましょう。

サバイバルナイフの使い方・手入れの方法

使い勝手の良いサバイバルナイフは、ブレードの形状によって用途が変わります。また、しっかり手入れしないと、ブレードがダメになり切れ味に影響が出ることも。正しい手入れを行って長く使えるよう心がけましょう。

ブレード別にみる用途の違い

サバイバルナイフは、ロープや木の切断、火おこしのためのフェザースティックづくり、肉や魚をさばく際などに使われ、それぞれ用途に特化したブレード(刃)の形状があります。刃の形状には名前があり、先端に向けてゆっくりと下がる形状の「ドロップポイント」と呼ばれる刃は、果物の皮むきや、枝を削る動作が得意。「クリップポイント」は刃の先端に逃げがあり、魚などをさばくのに向いています。あらゆる目的に使えるようにしたのが「ユーティリティポイント」で、緩やかなカーブを描く癖のない形状です。刃の素材は包丁などと一緒で、サビやすいけれど強度のある炭素鋼や水に強く使い勝手のいいステンレスが一般的ですが、アルミニウムやセラミックなどを使い軽量化したものもあります。さらにナイフ全体の形状は、折りたたみタイプと、鞘に収めるシースタイプの2種類に分かれます。折りたたみタイプはコンパクトなので、持ち歩きに便利です。シースタイプは大型のナイフが多く、木材を切り出すなど本格アウトドアに向いています。おすすめなのはユーティリティ。幅広い用途で用いられるオールマイティなブレードの形をしています。中でもケーパーというサバイバルナイフは、ブレードが他に比べて小さく、細かい作業をする場合におすすめの、非常に使い勝手の良いナイフです。
サバイバルナイフには、ブレードにギザギザが付いているものがあります。ギザギザ部分はノコギリのようになっており、「セレーション」と呼ばれています。ロープなど繊維状のものを切断したり、木材を切ったりするのに適していて、例えば整備されていないキャンプ場で薪などを調達するために木を切ったり、非常時にロープを切断したりする用途で役立ちます。しかし、通常のキャンプではあまり使わないので、セレーションなしのタイプを選んでも特に支障はありません。
なお、この記事では、多用途に使えるユーティリティタイプのものを中心にご紹介します。

ナイフの手入れ

サバイバルナイフを長持ちさせるためには、水に浸して使う水砥石や、専用のオイルを塗って使うオイルストーンが欠かせません。刃物を研ぐ際、日本で一般的に知られているのは水砥石ですが、使う場合は砥石を5分以上水に浸けてから使うことと、研いでいるときに出てくる研ぎ汁を水で流さないことに注意しながら研ぐ必要があります。水砥石は、水に漬けることで砥石から出てくる細かい粒が研磨剤となり、刃物を研磨します。なので、浸水が不十分だと研磨剤が出てきませんし、研磨剤である研ぎ汁を流してしまうと研磨できないのです。
一方、オイルストーンとは、アメリカなどで一般的に使われる砥石で、オイルで潤滑させながら刃物を削ります。オイルストーンに使うオイルは、ホーニングオイルと呼ばれています。ミシンオイルやハイスピードオイルなどの粘度の低いオイルを使い、決してサラダ油や防錆潤滑スプレーなどは使わないよう気をつけましょう。一般的に水砥石の方が削る力に優れ、オイルストーンは仕上げに向いているといわれています。ただし研ぎ方によっては切れ味がさらに悪くなることも考えられます。ナイフの手入れをしたことがないという人は、手軽に研げるシャープナーを持っておくと便利です。

【ONTARIO(オンタリオ)】のおすすめサバイバルナイフ

ONTARIO(オンタリオ)は、アメリカ軍やアメリカ政府機関でも採用されている、大手ナイフメーカーです。多数のミリタリー・サバイバルナイフを製造していて、100年以上の歴史がある老舗メーカーでもあります。実用性に重きが置かれておりデザインはシンプルですが、そのシンプルさがオンタリオのかっこよさということで長年人気を集めています!

サバイバルナイフ sp2

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

ブレードは直刃、背の部分はノコギリ刃になっている、オンタリオの一般的な形のサバイバルナイフです。素材は炭素鋼を使用しているので切れ味が鋭く、見た目にも美しいです。持ち手部分はラバー素材に似たクレイトンを使用しており、スリップしにくく握りやすい設計!全長は約26.5cm、刃渡りは約12.5cmです。

アウトドアナイフ SP-24 USN-1

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

ブレードは半波刃、背の部分はノコギリ刃になっている、こちらもオンタリオの一般的な形のサバイバルナイフです。素材は炭素鋼を使用しており、切れ味が鋭くて刃が欠けにくくなっています。持ち手部分もクレイトンを使っているので、滑りにくくて握りやすい設計です。全長は約24.5cm、刃渡りは約10.5cmです。

サバイバル シースナイフ

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

シースナイフとは、シース(鞘)に刃を納めるように設計されたクリップタイプ(切る、刺すに特化した)ナイフです。持ち手の部分はラバーが使用されており、手になじみやすいです。またブレード部分には、57-59HRC鋼を使用!切れ味が鋭いほかサビにくく、刃こぼれにも強いです。全長は約30.9cm、刃渡りは約12.7cmです。

ドージア ストライク 折りたたみナイフ

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

ドージア・ストライクは、カスタムナイフで知られるメーカーBob Dozierによるデザインです。折りたたみ式ですが持ち手の部分は薄く、初心者の方にも扱いやすい設計!ブレードはやはり鋼製なので切れ味・耐久性ともに心配ありません。全長は約18.2cm、刃渡りは約7.8cm、折りたたみ時の長さは約10.5cmです。

【AITOR(アイトール)】のおすすめサバイバルナイフ

AITOR(アイトール)は1939年設立された、スペインの銃火器メーカーを発端としています。AITOR(完璧)の名に恥じない質で、ヨーロッパなどの軍隊に商品を納入していました。2005年に安価な大量生産品の波に押され廃業してしまいましたが、のちに復刻版が出ています。

サバイバルナイフ ジャングルキング II ブラック

【ブランド別】おすすめのサバイバルナイフ22選!キャンプや登山に

サバイバルナイフとハンティングナイフ、両方の性質が備わったジャングルキング2という商品の復刻版モデルです。ブレードは直刃、背の部分にはノコギリ刃があります。持ち手の内部には釣り糸や釣り針、絆創膏などのサバイバルキットが入っていて、フィッシングを楽しむ方にとても便利な仕様!付属の鞘は内部にあるゴムチューブは、万が一の怪我に備え止血用のゴムとしても使えます。

シャークテック

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

鞘付きのシースナイフです。ブレード部分はステンレス鋼でできており、サビにくく頑丈です。全長は約27.5cm、刃渡りは約15cmと、かなり大ぶりなサバイバルナイフです。安全に収納できる鞘も付属しています。

シースナイフ UNO

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

フルタング構造といって、より耐久性に優れているシースナイフです。ブレード部分には鋼材とステンレス材を使用しており、切れ味も申し分ありません。ブレードには棒などに紐で固定するためのラッシングホール、ラッシングポイントを装備。持ち手部分にも穴が空いており、紐を通すこともできます。全長は約26.5cm、刃渡りは約13cmです。

グラン パトルレロ スタッグ

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

アイトール製の十徳ナイフです。ブレードやはさみ、レンチ、錐など、アウトドアシーンで活躍する道具を集めた、本当に使えるナイフです!折りたたみ時の全長は10cmほどで、刃渡りは7.8cm。どこにでも持ち歩け、使える機能を備えた分ブレードは小型なので、大きなナイフが不要な方におすすめ!

【GERBER(ガーバー)】のおすすめサバイバルナイフ

GERBER(ガーバー)は1939年に創立され、世界中にファンを持つ大手ナイフメーカーです。クールなデザインと頑丈さから人気を集めていますが、初期状態では研ぎが甘いこともあるようで、自分で研ぐことができる玄人向けのメーカーです。

アウトドアナイフ ベア・グリルス

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

イギリスの冒険家ベア・グリルスとのコラボ商品で、直刃サバイバルナイフです。ブレードはステンレス製、持ち手部分はラバー製です。便利なことに、付属の鞘にはシャープナーが付いていて、いつでも研磨することができます!全長は約25.4cm、刃渡りは約12.2cmです。ハンドルにホイッスルが付いているので、山の中で迷ったときなどにも安心です。

サバイバルナイフ ベア グリルス

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

イギリスの冒険家ベア・グリルスとのコラボ商品で、半波刃サバイバルナイフです。商品性能は先ほどの直刃サバイバルナイフとほとんど同じですが、こちらのナイフの波刃部分はロープなどを切りやすいという特徴があります。またブレードはドロップポイント(先端が下向きで、切る、皮を剥ぐに特化している)です。全長は約19.5cm、刃渡りは約8cmと、やや小型の造りになっています。

シースナイフ ワラント

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

フルタング構造で頑丈さを維持しつつ、アルミニウム素材での軽量化を実現させたシースナイフ。半波刃なのでオーソドックスな直刃として使うこともできれば、ロープを切る際などは波刃を使用するといった使い方が便利です。全長は約24cm、刃渡りは約10cmです。

折りたたみナイフ ベア・グリルス

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!に

こちらの商品も、イギリスの冒険家ベア・グリルスの名を冠しています。ブレード部分には炭素鋼、持ち手部分にはラバー素材が使用されている、使い勝手のいい折りたたみナイフです。サムスタッドが両側に付いているので、利き手を選ばずに使えるのもポイント!全長は約21.7cm、刃渡りは約9cm、折りたたみ時の長さは約12.2cmです。

【COLUMBIA KNIFE(コロンビアナイフ)】のおすすめサバイバルナイフ

COLUMBIA KNIFE(コロンビアナイフ)はしっかりとした作りと豊富なデザイン、そしてコストパフォーマンスのよさが特徴のナイフメーカーです。購入直後は刃が潰れているので、自分で研ぐことができる人におすすめします。なおアウトドアメーカーの「Columbia Sportswear Company(コロンビア)」とは関係の無い会社なので、その点は注意してください。

ブラックラバー・ハンドル サバイバルナイフ XF

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

ブレードは、ステンレス鋼製の直刃サバイバルナイフです。持ち手部分はラバー製で、料理中などで濡れた手でも滑りにくのが便利です。人気のポイントはマットな質感。価格以上の働きをしてくれることでしょう。全長は28.6cm、刃渡りは14.8cmと大きめで、持ち運び用のケースも付いています。

ブラックラバー・ハンドル サバイバルナイフ 1238A

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

ブレードはステンレス鋼製、持ち手部分はラバー製の直刃サバイバルナイフです。ブレードには棒などに紐で固定するためのラッシングホールを装備しています。専用のハードシースケース(鞘)にはベルトテープが付いているので、持ち運びに最適です。全長は32cm、刃渡りは17.8cmとかなり大ぶりです。

ブラックラバー・ハンドル NO.SA43

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

シンプルかつスタイリッシュなデザインの直刃サバイバルナイフです。マットな質感のブレードとブラックラバーは、見た目にも性能にも申し分ありません。ブレードにはステンレス鋼を使用しているので、切れ味は抜群!ナイロン製のシースケースも付属しているので、持ち運びも安心です。かなり大ぶりで、全長は30.4cm、刃渡りは18.3cmです。

天然ウッドハンドル NO.S287

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

持ち手部分を天然の木材で仕上げた、高級感のある折りたたみナイフ。ブレード部分にはステンレス鋼を使用しており、切れ味・耐久性ともに高品質です。開閉はバックロック式を採用しているので安全性が高い上、専用のナイロン製シースケースも付くので持ち運びやすいです。全長は22cm、刃渡りは9cmです。

【Morakniv(モーラナイフ)】のおすすめサバイバルナイフ

Morakniv(モーラナイフ)は創業から120年以上を数える、スウェーデン発祥の老舗ナイフメーカーです。シンプルかつ丈夫な構造はアウトドアシーンに適しており、品質や評判がいい割にはリーズナブルなので、日本にも多くのファンがいます。
これまで紹介してきたステンレス鋼と違い、カーボン製のブレードを装備した商品も多数存在することがポイント!カーボン製の刃はステンレ製のものより切れ味が鋭いとされていますが、サビには弱いので、入念なメンテナンスが必要な玄人向けでもあります。

Companion Heavy Duty MG

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

カーボンスチール製の直刃サバイバルナイフです。オリーブドラブ色がアウトドアにマッチしているとともに、非常にシンプルな作りが好印象。カーボン製で切れ味が鋭いことから木を削ったり、枝を切ったりというハードな使い方に向いています。全長は22.4cm、刃渡りは10.4cmです。

Garberg Black Carbon Multi-Mount

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

ブラックコーティングが施された、カーボンスチール製の直刃サバイバルナイフです。持ち手部分にはポリアミドが使用されています。こちらの商品については、全く同じデザインのステンレススチール製のレガシーモデルも存在します。デザインは気に入ったものの、水場での使用が予想される場合はそちらをおすすめします。全長は22.9cm、刃渡りは10.9cmです。

Eldris Standard

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

刃が5.9cmと短く、手元の作業に特化したケーパータイプのサバイバルナイフ。全長14.3cmと小型で、重量が約80gと軽量なわりに、非常に切れ味が鋭いことから高く評価されています。持ち手部分に首から提げる用のパラコードを通す穴が付いているので、首から提げてネックナイフにすることも可能です(パラコードは付属しません)。取り回しのよさから、2本目のナイフとしておすすめです。

【SCHRADE(シュレード)】のおすすめサバイバルナイフ

SCHRADE(シュレード)は1904年にニューヨークで設立された、ポケットナイフを中心に製造するアメリカのナイフメーカーです。2004年に一度倒産してしまいましたが、復帰を望む声が多かったことから、テイラーブランドに傘下に入って蘇りました。高い品質と無骨なデザインが評判を集め、世界中に愛用者がいます。

アウトドアナイフ SCHF30

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

高炭素ステンレス鋼を使用した、クリップポイント(切る、刺すに特化した)サバイバルナイフ。フルタング構造により、頑丈さが確保されています。持ち手部分には紐を通せる穴があり、吊り下げておくことができます。付属している樹脂製のシースケースにはベルトループがあり、直接ベルトに取り付けることも可能。全長は24.6cm、刃渡りは12.5cmと扱いやすいサイズです。

アウトドアナイフ SCHF27

【ブランド別】おすすめのサバイバルナイフ22選!キャンプや登山に

ハイカーボンステンレスを採用した、ドロップポイント(切る、皮を剥ぐに特化した)サバイバルナイフです。栓抜き、ストラップカッター、マイナスドライバー等の機能を備えたマルチツールが付属しているので、キャンプなどで大活躍!また樹脂製のシースケースにはベルトループが備わっており、直接ベルトに取り付けることも可能です。全長は約29.2cm、刃渡りは約16.7cmです。

折りたたみナイフ SCH407

【ブランド別】おすすめサバイバルナイフ22選!キャンプや登山で大活躍!

ブレードにセラミックを使用した、軽くてサビにくい折りたたみサバイバルナイフです。持ち手部分にはポケットクリップが付いており、ポケットに着けて手軽に持ち運ぶことができます。ブレードの両側にサムスタッドが付いているので、片手で開閉しやすいのもポイント!全長は約17.1cm、刃渡りは約7.4cm、折りたたみ時は約9.7cmです。

まとめ

この記事ではアウトドアシーンで使える、おすすめのサバイバルナイフ22種類ご紹介しました。見ていただいた通り、種類が豊富で、持ちやすさも工夫されているものばかりです。予算に合ったものであれば、デザインや切れ味、評判も参考にして決めるといいでしょう。
ここでおすすめした商品は、いずれも評判のいいものばかりです。デザインの気に入ったサバイバルナイフがあれば、ぜひ検討してみてください。アウトドアにサバイバルナイフがあると便利なシーンは多いので、用途に合わせて使ってみてはいかがでしょうか?

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