アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

サマーシーズンを間近に控え、日々強さを増していく日差し。そんな太陽の光から目を守ると同時に、気分もアゲてくれるのがサングラス。ということで、ここではアウトドアライフを彩ってくれるオススメのサングラスをご紹介します!

公開日 2018.06.29

更新日 2018.11.20

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

眩しさや紫外線などを軽減するために着用するのはもちろん、アウトドアシーンでは土埃や小石などの浮遊物、飛翔物から保護するという役割も担っており、夏のアウトドアシーンで快適に過ごすためのマストアイテムであるサングラス。とはいえ、DIYer(s)読者の皆さんも大好きに違いない野外音楽フェスティバルや海や山などのシチュエーションで着用するなら、カラーやデザインへのこだわりも重要。ここでは“テンションをアゲて楽しむためのツール”という視点から、ブランドごとに分けてサングラスをご紹介します。アイウェアブランドやスポーツブランドと数多くラインナップされている中から、それぞれの特徴が色濃く反映されたモデルを3つずつ厳選。好みの1本を見つけ出せれば、アウトドアシーンでのスタリングも一層楽しくなるハズです。

アウトドアシーンに最適なサングラス選びとは?

そもそもアウトドアサングラスというジャンルは明確に存在しません。ですが、各ブランドが展開するサングラスは、スポーツ用にしろ、ファッション用にしろ、基本的にどれも野外での運用を前提として開発されているため、当然アウトドアシーンでの活躍も期待できます。実際に選ぶ際のポイントとしては、レンズとフィッティングが重要。夏の強烈な紫外線から目を守ってくれるUVカット加工、光の反射を遮りクリアな視界が手に入る偏光レンズなどの機能性のチェックは必須です。またどんなに激しく動いてもズレないフィッティングも要求されるので、自分にあったフレームの形状や素材もセレクト基準となります。

アウトドアシーンで活躍間違いなしのサングラスブランド8選

今回は、ファッションクラスタからも支持を集めている定番アイウェアブランドから、エクストリーム・スポーツ界で人気を誇るスポーツブランド、リーズナブルにアクティビティが楽しめる新鋭ブランドまで、“気分をアゲてくれる”をキーワードに、8ブランドをピックアップ。

Ray-ban/レイバン

機能性とデザイン性を兼備したプロダクツを展開し、不動の人気を誇る「Ray-ban」。世界中の著名人に愛されているのがその証左。日本人にもフィットするアジアンフィットが各モデルに用意されているのも嬉しいポイントです。

WAYFARER FOLDING CLASSIC

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

同ブランドを代表する名作として、世界中で愛されているウェリントンモデル「WAYFARER」。本作はその特徴的なシェイプを継承しつつ、コンパクトに折り畳めるフォールディング仕様にアレンジしたもの。携帯時の利便性のみならず、アウトドアライフから車の運転まで様々なシチュエーションでクリアな視界を確保してくれる偏光レンズを採用するなど、機能性も文句なしです。また収納ケースが付属するというのも嬉しいポイントですよね。

Clubmaster Classic

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

メタルフレームのフロント上部に眉のようなパーツを組み合わせたブロータイプは1950年代にアメリカで流行したデザイン。こちらはそのスタイルを踏襲したクラシカルな1本にして、「WAYFARER」に並ぶ同ブランドの看板モデルです。顔の印象を強くするため、彫りの浅い日本人の顔型とも相性抜群。カラーバリエーションも豊富に揃っており、この夏は写真のような鮮やかなグラデーションミラーレンズを搭載したものが狙い目でしょう。

ROUND FLAT LENSES

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

1960代後半〜70年代のフラワー・ムーブメントの際に、ヒッピーと呼ばれる若者らが愛用していたのがレンズの丸いラウンドタイプ。こちらはその代表的モデル「ROUND METAL」の意匠はそのままに、レンズカーブをフラットにしたクリスタルフラットレンズを搭載。これによって、ミラーレンズのように光が反射し、アウトドアシーンでの着用時に存在感を放ちます。もちろん軽量で、タフさとクオリティは変わることなく高水準をキープ。

Persol/ペルソール

写真家でアイウェアの技術開発者としても有名なジュゼッペ・ラッティ氏が設立。世界で初めてサングラスに強化ガラスやUVカットレンズを採用したり、曲がる“メフレクトテンプル”を導入するなど業界の先駆者的ブランドです。

649

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

1957年にトリノのトラム運転手のために考案され、今も同ブランドを象徴するモデルの1つとして愛され続ける名作「649」。塵と埃を防ぐ大型レンズや、しなりを生み出すスリットブリッジ、ステンレス芯に柔軟性のあるナイロンを挟み、メタルシリンダーを埋め込めこんだフレクトテンプルなどの独自技術の採用により、柔らかな掛け心地が味わえます。

714

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

こちらは先述の「649」をデザインベースに、1960年代に発表されたフォールディングモデル。映画『華麗なる賭け』の劇中で、名優スティーブ・マックイーンが着用したことで一躍有名となりました。また、プライベートにおいても本作を愛用していたそうで、当時から残る多くの資料でその着用姿が確認できます。折り畳むことで胸ポケットにもコンパクトに収まる絶妙なサイズ感は、彼のようにアクティブにスポーツを楽しむ際にまさに最適。

3107V 95 Typewriter Edition

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

“タイプライター”をデザインソースにしたコレクションから人気のボストンタイプが登場。メタルとセルのコンビフレームに加え、縦長のレンズシェイプもレトロで新鮮。ディテールからも、ブリッジ部分では文字を打つタイプキーを、またテンプルの滑り止めには放射状の刻みを入れて印字部分の柱を落とし込むなど、インテリジェンスの匂いを漂わせています。そんな都会的な1本をあえてアウトドアで着用するというのも面白いのでは。

SWANS/スワンズ

大阪で眼鏡レンズ加工業を営んでいた山本光学が、その技術をスポーツシーンに応用すべく1972年に創設したのが「SWANS」。創業105年を超える歴史の中で培われてきた熟練の技術が、豊かなラインナップに活かされています。

DAY OFF-Pathway

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

“Day Off=休日”をテーマにデザインされたライフスタイルサングラスのミラーレンズタイプ。どんなシチュエーションにも似合うウェリントンタイプのデザインに対し、重量わずか20gの軽量性、耐衝撃性に優れたポリカーボネート製“ペトロイドレンズ”の採用など、スポーツモデルにも負けない機能性を見事に両立させています。さらに首から下げられるリーシュコードも付属。アクティブな場面での紛失防止に役に立つと同時に、ファッション的なアクセントにも。

WARRIOR-7

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

宇宙服のヘルメットシールドにも使用される程の耐衝撃性と、偏光機能による高視認性を備えた“ペトロイドレンズ”、そして日本人の顔のカーブにフィットしたフルリム仕様のフレーム設計の相乗効果によって、眩しさをしっかりと防ぎ、フィッシングをはじめとしたアウトドアシーンで活躍必至です。さらにノーズ部分に肌当たりが良くフィット感にも優れたラバーパットを装備。可動するので鼻幅や高さに合わせて自由にカスタマイズが可能。

SPRINGBOK

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

ミラーコートシートを一体成型する独自技術“ミラーインサートテクノロジー”によって開発されたレンズは、色ムラなく視認性も高く、さらに堅牢とアウトドアでの使用に打ってつけ。テンプルエンドが自由自在に動くので、頭の形状に合わせて調節もできます。そもそも頭を包み込むようなフレーム設計のためズレにくく、締めつけない絶妙なフィッティングを実現しているため、スポーツなどで長時間着用してもストレスを感じさせません。

OAKLEY/オークリー

モトクロスやBMXなどのハンドグリップを制作するメーカーとして創設され、その後スポーツサングラスを開発。群を抜いた機能性とデザイン性は、世界中のトップアスリートからクリエイターにまでを惹きつけて止みません。

FROGSKINS

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

1985年にリリースされ、サーファーやミュージシャンらを中心に人気を博した同ブランドの代表作が、2007年に待望の再登場。今ではオリジナルを凌ぐ程の圧倒的支持を獲得するまでに。フレームに用いられた超軽量で耐久性にも優れた素材“オーマッター”や、丁番部分に金属のパーツを使わないシンプルな構造など、随所に見られるアクティブさは、同時に軽やかな掛け心地を生み出しています。ファッション的な親和性の高さもポイントです。

FROGSKINS LITE

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

名作「FROGSKINS」のリムをブロー部分のみ残したセミリムレス構造を採用し、名前の如くスポーティ&ライトに仕上げたアレンジバージョン。2018年にリリースされたばかりの新顔でもあります。フレームはオリジナルモデル同様に軽量・堅牢な“オーマッター”素材を採用。ノーズパッドには、汗や雨などで濡れても滑らず、逆にフィット感を増す“アンオブテニウム”が搭載されており、アクティブシーンでこそ、その効果を実感できるはずです。

LATCH

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

スケーターとのコラボレーションによって誕生し、ストリート感満載のルックスから、今では新定番として認知されるまでになった「LATCH」。その名前の由来でもあり、なおかつ最大のセールスポイントとなっているのが、トップスの首元や胸ポケットなどへのかけ留めを可能とした“クリップシステム”。円くカーブを描くレンズのレトロな表情と、ストレート仕様のテンプルがもたらす自由な着用感、リラックスしながらもアクティブな1本といえます。

SPY+/スパイ

1994年誕生のトータル・アイウェアブランド。アメリカ西海岸のカルチャーからインスパイアされた配色やデザインがポイント。近年は独自開発のHAPPY LENS®をほぼ全てのモデルに標準搭載し、アクティブシーンを席巻中です。

HELM

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

エッジの効いたスクエアデザインにミラーレンズがクールな雰囲気を際立たせ、軽くフィット感抜群のフレームでストレスフリーな着け心地を実現。本作における最大の特徴は、独自開発によって誕生した“ハッピーレンズ”です。目に不必要な紫外線をカットし、体に有益な光のみを取り入れ、自律神経の働きを活性化することでリラックス効果を得る世界初のハイクオリティーレンズなら、ハイコントラストでクリアな視界も同時に手に入ります。

HUNT

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

テンプル下部には、汗などの水分を吸収するとグリップ力が高まるハイトレルラバーを採用。これによってアウトドアフィールドで激しい動きをした際も落ちにくくなり、フィット感が得られます。レンズには独自技術の“ハッピーレンズ”を採用。はっきりとしたコントラストを演出しつつ、身体に有益なブルーロングウェーブのみを通過させて紫外線は99%カット。さらにセロトニンの分泌を促し、装着するだけでテンションを引き上げてくれる効果も。

ALCATRAZ

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

アセテートをフレームに使用し、ファッション性の高いデザインを打ち出す“クロスタウンコレクション”からの1本。日本人の顔型にも馴染みやすいウェリントンシェイプに、細めのテンプルが大人っぽさを感じさせます。レンズには他の2本同様に“ハッピーレンズ”を採用。アウトドアシーンにおける視認性の高さと、ちょうどよいヌケ感はアメリカ西海岸生まれの同ブランドならでは。今の時期はクリアフレームと濃色レンズのコンビが◎。

BLACK FLYS/ブラックフライズ

1991年にアメリカ西海岸カルチャーの聖地、サンクレメンテに誕生。その強烈なデザインやイメージは多くのアーティストやセレブからも支持されました。現在もそのスタイルを変えることなく追求し続けているブランドです。

FLY BUZZ

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

シンプルで合わせやすいと定番人気を誇るウェリントンタイプのフレームを採用した「FLY BUZZ」。こちらの最大の特徴は、二股になったユニークな形状のテンプルエンド。実はビールやドリンク瓶のフタを開けるオープナーとしても機能するという、遊び心に溢れた1本なのです。これからの時期に増加する野外でのBBQ時にも、さっと使えて話のネタにもなってくれること間違いなし。バズという名前の通り、SNS映えも期待できちゃいます。

FLY DUKE

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

インパクトの強いティアドロップタイプに汗止めの役割を果たすバーを装着。これはパイロットが飛行中に垂れてきた汗で視界を塞がれないようにと考案されたもので、眩しさを緩和し広範囲の視界を確保する大型のレンズと同様、機能性も備えたグッドデザイン。1970年代〜80年代には、その機能性に着目したアウトドアマンたちがこのタイプをフィールドで愛用していたことからも、実力の程がうかがい知れます。オリジナルレザーケースも付属。

FLY CRUISER

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

真っ直ぐ伸びたストレートテンプルにより、片手でも簡単に着用・着脱が可能なバイカーシェードタイプ。極端なカーブがついていないので取り入れやすく、上下に少し余裕を持たせた大きめのスクエアシェイプが、見る者にクールな印象を与えます。また本作は偏光レンズ、ライトレンズ、クリアレンズなど、バイク乗りはもちろんアウトドアシーンでの様々なシチュエーションに対応するレンズカラーが揃っているのも、大きなポイントです。

DANG SHADES/ダン シェイズ

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

DANG SHADESのラインナップの中でも不動の人気を誇るのが、某社の名作サングラスを彷彿とさせる「ORIGINAL」フレーム。その抜群のフィット感と豊富なカラーバリエーションで、様々なライフスタイルやシーンに合わせた、ボーダレスな付き合い方が楽しめます。また、本作はテンプル部分に配されたブランドロゴを、エンボス加工で浮き出させた“RAISED”仕様になったワンランク上のモデル。サイドから見た際のインパクトはまさに段違い!

ORIGINAL RAISED

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

DANG SHADESのラインナップの中でも不動の人気を誇るのが、某社の名作サングラスを彷彿とさせる「ORIGINAL」フレーム。その抜群のフィット感と豊富なカラーバリエーションで、様々なライフスタイルやシーンに合わせた、ボーダレスな付き合い方が楽しめます。また、本作はテンプル部分に配されたブランドロゴを、エンボス加工で浮き出させた“RAISED”仕様になったワンランク上のモデル。サイドから見た際のインパクトはまさに段違い!

LOCO RAISED

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

ジャパン・リミテッドモデルとして展開されている「LOCO」は、同ブランドの代表的モデル「ORIGINAL」とよく似た雰囲気を持つ1本。そこにスクエアなニュアンスを加えつつ、形状にメリハリをつけて顔へのフィット感を引き上げたテンプルが融合することで、よりシャープな印象に仕上げられています。また本作も、テンプルにあしらわれたブランドロゴをエンボス加工で浮き出させた“RAISED”仕様。このワンポイントがさりげなく効果抜群。

EASTHAM

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

日本に先駆けてアメリカ/ヨーロッパで先行発売された注目モデル。こちらはリムの下半分をメタルパーツにすることで、緩急をつけたコンビネーションに。今までになく新鮮な見た目を獲得したブロータイプは、アダルト&都会的なテイストをも感じさせます。知的な黒も捨て難いのですが、海や野外フェスなどのテンションを上げて臨みたいシチュエーションなら、このベッ甲柄のようにオリジナリティを際立たせるカラーを選びたいものです。

SBARE/セイバー

スケートボードやサーフィン、アートやミュージックといった多岐にわたるサブカルチャーを背景に持つアイウェアブランド「SABRE」。斬新かつ過激なコンセプトのもと生み出された、独創的デザインで人気を集めています。

REVISIT

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

“再体験”を意味するモデル名が示すように、レトロモダンなフレーバーを落とし込んだ本作。ウェリントンのニュアンスも落とし込まれた、フレーム全幅約14cmの小ぶりなボスリントンシェイプは、どんな人にも似合う万能型。ヨロイ(リムとテンプルを繋ぐフロントの両端部分)にあしらわれた飾りが、どこか懐かしい雰囲気を際立たせるアクセント。また、ブランドの象徴であるハザードロゴもサイドに配置し、横顔に程よい存在感を与えます。

HEARTBREAKER

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

同ブランドのラインナップの中でも、不動の人気を誇るのがこの「HEARTBREAKER」。絶妙なフレームの厚さと大きめに設計されたレンズが生み出す、計算しつくされたバランス感は着用者を選びません。また、一見ハードなルックスに思えますが、フロントのインサイド部分にその名前から取ったハートブレイクマークをあしらうなど、遊び心も備えています。普通のウェリントンには飽きてしまったという人にオススメしたい、そんな1本です。

CHARGER

アウトドアシーンのサングラスはコレ!ブランド別24選!

定番人気を誇るウェリントンベースに、フロントの吊り上がったキャッツアイの要素を組み込んだシルエットが特徴的な「CHARGER」。アセテート素材を使用して、ハンドメイドで製作された肉厚フレームとフラットレンズとの組み合わせがシャープな印象をもたらしています。さらに、片方のテンプルエンドにのみメタルパーツの装飾を施したことで、ふとした瞬間に遊び心ものぞきます。これ1つで十分に存在感があるので、水着に合わせるのもアリ。

アウトドアシーンに連れて行きたい理想のサングラスは見つかりましたか?野外で使用することを前提とした場合、ギアに機能性を求めるのは至極当然。ですが、それ以上に着用することでテンションを上げてくれるかどうかも、サングラス選びにおける一つの視点となります。その点、今回セレクトした24本はどれもデザイン性と機能性を兼ね備えた良作揃い。この夏を快適かつ楽しく過ごすためにも、ぜひチェックしてみてはどうでしょうか。

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