FEATURE TIPS PLACE DIYer(s) Ch CONTEST POST DOWNLOAD MY PAGE
MY PAGE

アレンジアイデア満載!Flying Tiger Copenhagenで作るHYGGEな空間

約1カ月にわたって密着レポートを行ってきたコラボモデルルームプロジェクトがついに完結!快適な暮らしを提供するUR賃貸住宅の一室に並んだ、フライング タイガー コペンハーゲンのアイテムたち。ベーシックな使い方はもちろん、ユニークなアレンジアイデアも必見です。それではHYGGE(ヒュッゲ)あふれる、ワクワク感満載のモデルルームをご覧ください。

Photography_HIDETO AIDA(model, part of interior)

このエントリーをはてなブックマークに追加

子どものワクワクを刺激する知育空間!

家族で暮らすなかで、子どもの成長を感じられる瞬間はかけがえのないもの。そのため我々DIYer(s)と柴田さんが大切にしたのが、子どもがワクワクでき、好奇心が育つ空間です。例えば、子どもが自分でレイアウトを変えられる有孔ボードやその下に広がる黒板、手作りのベッドの天蓋など。子どもと一緒に大人も成長できる暮らしができるのは、インテリアの自由がきくUR賃貸住宅ならではですね。

 

他の部屋同様、壁面に有孔ボードを。黒板シートの部分は、有孔ボードの上に板を一枚設置してから黒板シートを貼り付けています。

 

大きな天蓋は端から端に吊るしたヒモに布をかけるだけ。ポップな壁紙も下地にマスキングテープを貼ることで、賃貸でもフロスの剥がれを気にせず楽しめる。

 

idea.14 プランターを壁掛けシェルフに!

子どもの文房具やおもちゃは散らばってしまいがち…。そんな時はフックを使って有孔ボードにプランターをセットすれば、子どももお片づけしやすい“とりあえず収納”の出来上がり。

プランター¥1,600+TAX

 

idea.15 歯ブラシホルダーをペン立てに!

楽しく子どもに片付けを覚えてもらいたくて、芝生デザインの歯ブラシホルダーをペン立てにアレンジ。カラフルなペンやチョウチョのクリップを組み合わせれば、お花畑みたいでかわいいですよ。

歯ブラシホルダー¥400+TAX

 

クリエイター柴田麻衣子さん「自分でも住みたい!」

「今回のプロジェクトに参加させてもらって、とても嬉しかったです。打ち合わせから物件に入るまでの時間がタイトな中で、“かわいいのに実用的”っていう主婦らしいアイデアを出せるように頑張らせていただきました。お部屋全体はカラフルでワクワクするような空間を目指しつつも、落ち着いた配色をポイントで取り入れたり、あえて空間に余白を作ることでゴチャゴチャ見えないように注意していました。そして今回完成したお部屋は、VR動画の撮影で初めて会った子どもたちが自然に打ち解け合うくらい本当にHYGGEな空間になりました!自分でも住みたいくらいですし、小さな子どものいる家族の方にぜひ住んでもらいたいと思います。UR賃貸住宅だからこそ叶う、自由な楽しみ方を家族みんなで考えながら暮らしてみてくださいね」

 

INFORMATION

アーバンラフレ虹ヶ丘南

所在地:愛知県名古屋市名東区植園町2-1

アクセス:名古屋市営地下鉄東山線「星ヶ丘」駅 徒歩13分

間取: 2LDK/60.65㎡

 

Flying Tiger Copenhagen/フライング タイガー コペンハーゲン

1995年に北欧デンマーク・コペンハーゲンで誕生し、現在ではヨーロッパを中心に世界28の国と地域652店舗 を展開(2016年8月9日現在)。ストア内は入口から出口までワンウェイショッピングで、毎月数百種類のアイテムが登場します。ユーモアや色彩に富んだスカンジナビアンデザインのアイテムを通じ、驚きとエンターテイメントにあふれたショッピング・エクスペリエンスを提供するファンライフスタイル雑貨ストア。日本では東京、千葉、神奈川、埼玉、愛知、大阪、兵庫、京都、福岡に全25店舗を出店(2016年8月24日現在)。

HP:http://www.flyingtiger.com/

Facebook:https://www.facebook.com/flyingtigerjp

Instagram:https://www.instagram.com/flyingtigerjp/

Twitter:https://twitter.com/flyingtiger_jp

Blog:http://blog.flyingtiger.jp/

 

UR都市機構

全国のUR賃貸住宅約74万戸の運営管理等を行い、中部支社においては約57,000戸を管理。UR賃貸住宅の適切な維持管理を行うとともに、少子高齢化等の社会状況の変化に適切に対応するため、バリアフリー化や間取改善等を促進する。また、近年では設備水準の向上を目的としたリニューアル住戸の供給や民間事業者と連携した新たな付加価値を加えるための取り組みに力を入れている。

HP: http://www.ur-net.go.jp/chubu/

Facebook: https://www.facebook.com/ur.chubu/

Blog:http://blog.ur-net.go.jp/chubustaff/​

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
DIYer(s)の公式SNSをフォローして、
おすすめ情報を毎日受け取ろう
<  BACK TO feature